鳩時計の専門店 ドイツ製 「鳩時計」(はと時計) 「からくり時計」 「カッコー時計」のショップ
|
|||||
|
|||||
| 森の時計トップへ | 錘式鳩時計 | クォーツ式鳩時計 | Q&A | お支払方法 | 会社概要 |
「3歳の誕生日に永遠の思い出を刻む時計を贈りたい・・」 300年と言う鳩時計の歴史と伝統を受け継いだ 『ドイツ森の時計』の魅力 |
|||||
過去の森の時計 鳩時計 日記
鳩時計日記 2008/09/04 |
鳩時計日記 2008/08/22 来月発売予定の保育機関向け雑誌”Latta”(ラッタ)さんに「森の時計」が大きく取り上げられます。 編集の方たちからも好評で、実際に私どもが森の時計をお送りさせて頂きました保育園さんにも取材に行かれたということです。 今から発売が楽しみです! |
鳩時計日記 2008/07/23 梅雨も明けて毎日暑い日が続きますが皆様いかがお過ごしでしょうか?ドイツの時計工房は一足早めに夏休み期間に入りました。 ヨーロッパの夏休みは約3週間から1カ月程。 もちろんそれを見越して、ヨーロッパの夏休み前に入荷をしたところです。現在はご注文順に即日出荷させて頂いております。 それでは! |
鳩時計日記 2008/07/04 ドイツ滞在中にRombach&Haas工房のHaasさんに招かれ鳩時計の発祥の町に出かけてきました。現VdS会長であるHaasさんに鳩時計の歴史や現状、そしてこれからの発展について話して頂きました。 ドイツ滞在中にはいろいろなところに出かけてきました。その中でも今日はノイシュヴァンシュタイン城の写真をUPしたいと思います。 白鳥の城ともいわれるこのお城は見る角度によって全く違った城に見えるように設計されたそうです。内装も豪華にしあげてあるのですが、財政難により内部は一部未完成のまま現代まで残っているお城です。 |
鳩時計日記 2008/05/27 |
鳩時計日記 2008/05/13 例年この時期には、長野県や山梨県など、特に別荘地にいらっしゃるお客様からご注文を頂くことが多い時期なんですよ。 皆様のお部屋にぴったりの鳩時計をご紹介できれば幸いです。ご不明な点がございましたら、なんなりとご質問くださいませ。 老舗の鳩時計工房 Rombach&Haas社
取扱開始致します |
| 森の時計日記 2008/4/12 名古屋での鳩時計イベントは大盛況のうちに終了させて頂きました。皆様本当にありがとうございました。 さて、気づけばもう4月も半ばにさしかかっております。新生活のギフトやインテリアなどで森の時計ドットコムの来客数がここのところ上がってきております。 ハト時計にまつわるとても素敵なお話を伺えました。名古屋のイベントでお会いしたその方は小さい頃におうちに飾ってあったハト時計を見て数の数え方を学んだそうです。カッコーの声に合わせて1・・2・・3・・と一緒に数えていたとのことでした。 きっと毎日ハト時計を見上げてはカッコーが出てくるのを楽しみにお待ちだったのでしょうね。 そしてその方はいまご自身のお子様にハト時計をご購入をご検討とのことです。 鳩時計は不思議な時計でして、お持ちだった皆様それぞれが様々な思い出をお話くださいます。人の心に残る温かい時計をこれからも皆様に届けていきたいとまた強く思いました。 |
| 森の時計日記 2008/3/25 春ですね。暖かくなってきました。 今回はイベントの告知をさせてください。 4/3〜4/8 名古屋市 栄 丸栄本店8階にて森の時計の販売イベントが開催されます。 現在ご購入頂ける森の時計が名古屋に集結するため、それに伴い出荷業務を一時お休みさせて頂きます。 もちろん期間中もご注文を頂くことは可能ですが、ご返信は4/10より順次送信させて頂きます。お電話でのお問い合わせは期間中もお受け付け可能です。緊急を要する場合などはお電話にてお問い合わせくださいませ。 ![]() 名古屋 丸栄百貨店 テディ&ドールフェア 2008/4/8終了 |
| 森の時計日記 2008/3/10 東京も段々と暖かくなってまいりました。 つい先週の土曜日は親友の結婚式があり早稲田周辺を歩いていたところ、梅の花が咲いているのを見かけ、春の訪れを目で確かめることができました。 今週はお引越しのお祝いや、新入学のお祝いのためのギフト発送でのご注文をたくさん頂きました。 森の時計ドットコムは例年この時期がとても忙しく、入荷も月に2回行われます。(間もなく2回目の入荷分が到着します) ぜひ新生活のスタートに是非鳩時計をご検討くださいませ |
| 森の時計日記 2008/2/14 今週は休日平日関わらずたくさんのお客様にご来店いただきました。その中でも目立って多かったのは機械式鳩時計の修理のご依頼でした。 皆様からご依頼をいただく時計はいずれも風格があり、時間が経ってもなおドイツの鳩時計がその魅力を失わないという事を実感させていただきました。 丸善日本橋店1階では森の時計が毎日展示しております。日本橋においでの際は丸善日本橋店までお越しくださいませ。 |
| 森の時計日記 2008/1/25 つい先日VdS(黒い森時計協会)の会長とお話しをする機会があり、ドイツ黒い森地方の時計産業について色々と詳しく教えて頂きました。 御存知の通りヨーロッパは歴史が長く、その各地方の風土に合った様々な産業が発展してきました。時代の流れによって多くの産業が姿を消してしまった現代でもドイツ黒い森地方の時計産業がその輝きを失わないのは、それを継承してきた人間の心の純粋さであるという事を会長のお話から感じました。 本当の物づくりは手間を惜しまず、妥協をせず、純粋な気持ちが作りあげるものなのだと改めて感じ、鳩時計を販売するにあたってまた一つ心に火が灯るような気持ちになりました。 |
| 森の時計日記 2007/1/9 2008年の営業を開始いたしました。年末年始の休暇中にご注文頂きましたお客様へのご発送も本日より開始致します。 おもり式・クォーツ式に関わらず鳩時計をご購入いただくお客様には2タイプの方がいらっしゃるようです。 |
| 森の時計日記 2007/12/27 2007年は森の時計にとって大きな変化の一年でございました。 販売の強化はもちろん、販売モデルの増加、展示イベントの開催、森の時計ギャラリーショップオープンなどインターネットと言う枠を超え皆様にドイツが生んだ鳩時計の温かさ、優しさ、美しさをお伝え出来たのでは無いかと思っております。 これもホームページに頻繁にアクセスして頂けるファンの方、また鳩時計がお好きなお客様のお陰だと思っております。 皆様本当にありがとうございました。 さて、2008年は更なる飛躍の年であるように現在様々な企画を計画中でございます。まずはどんなことがあるでしょう・・。是非お楽しみにしていて下さいませ。 これからも、もっともっと「鳩時計のある暮らし」をお伝えできるように日々努力させて頂きます。是非2008年も宜しくお願い申し上げます。 |
| 森の時計日記 2007/12/03 今日からついに12月の営業が始まりました。 先月はイベントに入荷に大慌てでしたが、現在の様子では今月は先月以上に忙しくなる見込みです。 12月1日から始まりました森の時計「Thank You So Much2007」キャンペーンの影響か、ここの所お問合せの電話をたくさん頂きます。嬉しいことです。 現在の在庫状況は右側の列にある森の時計(鳩時計)人気商品在庫状況にてご確認頂けます。是非ご利用下さいませ。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・日記 先日近くのショッピングモールで腕時計を物色中、突然「カッコー♪ カッコー♪」と聴こえてきました。良く見てみるとそこには鳩時計。店員さんが私に気がつき、「鳩時計です」と一言声をかけてくれました。良く話を聞いてみると、それは中国製の鳩時計との事でした。 「なるほど、中国の物はカッコーの声も音質も、あとインテリアとしての重厚感もかなり違うんだな」と思いつつも、モダンなその店にクラシカルな鳩時計が似合っていてとても良かったです。 |
| 森の時計日記 2007/11/20 お待たせ致しました!森の時計がついにドイツより日本に到着致しました♪ 間もなくお届けを御待ち頂いておりますお客様の元へご出荷させて頂きます。 先日ドイツの時計工房にクリスマス休暇を訪ねたらどうやら12/20〜1/13までお休みだそうです。日本の年末年始よりも2週間ほど長いでしょうか?皆様の年末のご予定は決まりましたか? |
| 森の時計日記 2007/11/15 森の時計初めてのイベントも無事に終了しました。ご来店頂きましたお客様には大変喜んで頂けたと思います。 鳩時計はどうやら不思議な力が込められているようです。それぞれの方がそれぞれの思い出をお話し下さいました。 「おもり式やゼンマイ式の時計を巻くのは子供達の仕事だったんだよ。高いところに掛けてあるから椅子や台を使ってよく巻いたっけなぁ・・」 昔を懐かしむようにお話し頂いたお客様がとても印象に残っております。 きっと幼い頃に見上げた鳩時計は永遠に記憶に残るのでしょうね。とても温かい気持ちを頂きました。 |
| 森の時計日記 2007/11/12 森の時計初めてのイベントにも関わらず、さまざまなお客様からご好評を頂き大変嬉しく思っております。特に小さなお子様が目を輝かせてからくり人形の動きを見つめる眼差しは慣れない接客の緊張をほぐしてくれるのです。 さていよいよイベントも後半。 最終日は14日水曜日ですが最後まで皆様に喜んで頂けるイベントにしたいと思います。 森の時計をご覧頂けるチャンスです。まだご購入がお決まりで無くても是非ご来店頂けましたら幸いでございます。皆様のお越しをお待ちしております。 ではまた! |